他団体参戦結果2006<上半期>
6.25NEO、6.26GIRLS DOOR試合結果 6.28
優菜が参戦した 6月25日NEO東京キネマ倶楽部大会、浦井百合が参戦した6月26日GIRLS DOOR江戸川さくらホール大会の試合結果と写真です。

6.25 NEO

第一試合
○阿部幸江、椎名由香(11分19秒 ビクトリーAクラッチ)渋谷しゅう、×優菜

第二試合
○日向あずみ(9分15秒 ジャーマンスープレックスホールド)×零

第三試合
○植松寿絵、宮崎有妃(13分2秒 ソラリーナ)倉垣翼、×仲村由佳

第四試合
○三田英津子、輝優優(15分45秒 デスバレーボム→片エビ固め)×松尾永遠、アメージングKONG

メインイベント NJC優勝決定巴戦
@○井上京子(25分11秒 ラリアット→片エビ固め)×元気美佐恵
A○春山香代子(2分9秒 前方回転エビ固め)×井上京子
B○春山香代子(9分19秒 キーンハンマー→片エビ固め)×元気美佐恵


            


            


            



6.26 GIRLS DOOR

第一試合
○中川ともか(8分26秒、変形キャメルクラッチ)×佐藤綾子

第二試合
○アップルみゆき&Hikaru(16分20秒、Lanakila-H→エビ固め)×バンビ&栗原あゆみ

第三試合
○木村響子&伊藤薫(20分49秒、ダイビング・フットスタンプ→体固め)×チェリー&豊田真奈美

第四試合
○竹迫望美&大向美智子(13分40秒、かかと落とし→片エビ固め)×浦井百合&藪下めぐみ

セミファイナル
○アジャ・コング(14分20秒、裏拳→片エビ固め)×渡辺智子

メインイベント
○浜田文子(15分51秒、APクロス→片エビ固め)×noki−A

            


                 


            


浦井試合後コメント

「念願の藪下さんとの初タッグ、凄く嬉しかったです。自分は藪下さんがいなければデビューできていません。藪下さんにガッカリされないように、頑張ろう思っていたのですが、悪く空回りしてしまいました。デビューしてあっという間に三ヵ月が経った今、前向きに欲を持って初心に帰りたいと思います。 大向さんとはGWCタッグトーナメントで組んで頂きます。駄目駄目だった自分から少しでも変わった姿でトーナメントには望みたいです。」
6.23THE WOMAN、6.24格闘美試合結果 6.26
浦井百合が参戦、6.23 THE WOMAN、6.24格闘美の試合結果と写真です

THE WOMAN

第一試合
○栗原あゆみ(10分8秒 腕ひしぎ逆十字固め)×浦井百合

第二試合
○仲村由佳(8分51秒 網打ち式原爆固め)×春日萌花

第三試合
○大向井美智子(8分26秒 シャイニングウィザード→体固め)×Hikaru

第四試合
○伊藤薫(12分1秒 ダイビングフットスタンプ→体固め)×渡辺智子

第五試合
GAMI、植松寿絵、宮崎有妃(30分 時間切れ引き分け)豊田真奈美、ダイナマイト・関西、アジャ・コング
延長戦
○アジャ・コング、豊田真奈美、ダイナマイト・関西(1分6秒 裏拳→片エビ固め)×GAMI、植松寿絵、宮崎有妃

                 


            


            


浦井試合後コメント

「栗原さんには負けたくなかった。以前、優菜さん対栗原さんの試合をセコンドという一番近くで見させて頂きました。(当時、デビュー前)その試合は自分の事のように悔しい思いをしたし、歯がゆかった。試合をする機会があれば、この時の気持ちをぶつけたかった。ガッツワールドという団体を背負っている以上、先輩がボコボコにされた借りを返したい。やられたままでは終わりたくなかった。実際に試合をしてみると、栗原さんのすごさが体感できた。負けないようにぶつかっていったけれど、まだまだぶつけ足りないですね。」


格闘美

第1試合
渋谷シュウ、中川ともか、○チェリー(9分32秒 ダブルクライン)市井舞、×春日萌花、浦井百合

第2試合 League Princessトーナメント準決勝
○風香(8分41秒 ドールF→体固め)×栗原あゆみ

第3試合 League Princessトーナメント準決勝
○夏樹☆ヘッド(11分20秒 ダイビング・ヘッドバット→エビ固め)×バンビ

セミファイナル
○高橋奈苗、木村響子(28分41秒 延髄斬り→片エビ固め)×前村早紀、闘牛・空

メーンイベント League Princessトーナメント決勝戦
○風香(12分15秒 ドールF→体固め)×夏樹☆ヘッド

                 


            


                 


浦井試合後コメント

「こうして6人揃うと、みんな団体も違うし、華やかですね。楽しいだけではなく、その中でも自分を出せるように。多人数になっても、埋もれないようにしたいと思いました。」
GWC6人王座トーナメント開催 6.22
昨日ガッツワールドの記者会見が行われ以下の発表がされました。

「GWC6人タッグ選手権 初代王座決定トーナメント」開催のお知らせ
            


ガッツワールド初のチャンピオンベルトであるGWC6人タッグ選手権王座がチェゴヤグループ(高橋照雄代表取締役兼ガッツワールドコミッショナー)の協力により遂に完成!この夏、男・女・団体の壁を越えた7チーム21人の手によって争われる
            


            


            


                        <出場チーム>
                ガッツ石島&GAMI&MIN∀MI<石島軍>
            


              松井美佐恵&松井裕代&松井漠<松井ファミリー>
            


           ダイスケ&レオナルド高津&根本太樹<ダイナマイト>
                 


              死神(NM)&植松寿絵(フリー)&SUZKI(石島軍)
            


           木村剛&マスクドミステリー&梁和平<チームジャスティス>
            


              大向美智子(M’s Style)&忍(666)&浦井百合
            


       井上京子(NEO)&KAZUKI(JWP)&優菜<コミッショナー推薦チーム>
            


計7チーム

☆GWC6人タッグ選手権 初代王座決定トーナメント 日程

「ガッツワールドvol.12〜GWC認定6人タッグ選手権 初代王座決定トーナメント一回戦〜」

7月22日(土)
新木場1stRING
18時半 試合開始

対戦カード

<石島軍>ガッツ石島&GAMI&MIN∀MI 対 松井美佐恵&松井裕代&松井漠<松井ファミリー>
            


<ダイナマイト>ダイスケ&レオナルド高津&根本太樹 対 死神(NM)&植松寿絵(フリー)&SUZKI(石島軍)
            


<チームジャスティス>木村剛&マスクドミステリー&梁和平 対 大向美智子(M’s Style)&忍(666)&浦井百合
            


「ガッツワールドvol.13〜GWC6人タッグ選手権 初代王座決定トーナメント優勝決定戦〜」

9月9日(土)
新木場1stRING
18時半 試合開始

◎対戦カード

トーナメント準決勝
石島軍×松井ファミリーの勝者チーム 対 井上京子(NEO)&KAZUKI(JWP)&優菜<コミッショナー推薦チーム>

ジャスティス×大向組の勝者チーム 対 ダイナマイト×死神組の勝者チーム

初代GWC認定6人タッグ王座決定トーナメント 優勝決定戦

ルール

試合は通常のプロレスルールで行われ、一回戦、準決勝が30分一本勝負、優勝決定戦は時間無制限一本勝負で争われる。引き分けの場合は、両チーム失格となる。

☆チケット価格(両大会とも同じ。当日は500円増)
指定S席 2500円
指定A席 2000円
高校生 1000円
中学生以下は無料!
※高校生以下は要身分証明書

前売り販売
ガッツワールド当日お引き渡しチケットメール予約(大会前日まで受付・前売り価格になります)
info@guts-world.com

チケット&トラベルT−1、後楽園ホール(ともに最前列あり)
※9/9新木場大会のチケットは7/22より発売

お問い合わせ
ガッツワールド事務局
info@guts-world.com
優菜が参戦アイスリボン試合結果 6.22
優菜が参戦、 20日に行なわれたアイスリボンのプレ旗揚げ、旗揚げ戦の試合結果と写真です。

プレ旗揚げ戦

第1試合 15分1本勝負
○佐藤綾子(6分17秒 逆さ押さえ込み)希月あおい×

第2試合 15分1本勝負
○仲村由佳(4分22秒 フィッシャーマンスープレックスホールド)チェリー×

第3試合 3分間勝負
×ひかり(1−2)仲村由佳○

メイン
高橋奈苗・×優菜(18分37秒 ダブルクライン)零・チェリー○

            


                  


            



旗揚げ戦
第1試合 15分1本勝負
○佐藤綾子(4分56秒 逆さ押さえ込み)希月あおい×

第2試合 15分1本勝負
○ひかり(4分16秒 カミカゼ→体固め)聖菜×

第3試合 3分間勝負
○仲村由佳(0-1)ひなた×

第4試合 30分1本勝負
○伊藤薫(9分33秒)春日萌花×

メイン
高橋奈苗・○優菜(22分35秒 片エビ固め)零・×希月あおい

            


            


            


                  
6.17NEO 6.18格闘美試合結果 6.19
浦井百合が参戦した 6月17日NEO板橋大会、18日格闘美新木場大会の試合結果と写真です。

6.17 NEO
第一試合
○宮崎有妃(9分45秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め)×浦井百合

第ニ試合
椎名由香、○阿部幸江(12分37秒 ラ・マヒストラル)×仲村由佳、春山香代子

第三試合 NJC公式戦
○タニー・マウス(6分53秒 コーナーマットで殴打→エビ固め)×植松寿絵

第四試合 NJC公式戦
○井上京子(17分29秒 エビ固め)×三田英津子

第五試合 NJC公式戦
○輝 優優(16分37秒 ローリング・エルボースマッシュ→片エビ固め)×田村欣子

メインイベント NJC公式戦
○元気美佐恵(18分24秒 Gドライバー→片エビ固め)×松尾永遠

                   


             


                   


浦井試合後コメント

「同じ若手選手との試合が続いていて、ひさしぶりにキャリアのある選手との試合。最後にえびす落としやムーンサルトまで出して頂けたのは嬉しかったけど、完全に手の平の上で遊ばれてしまいました。」


6.18 格闘美
第一試合
○米山香織(7分10秒 ダブルリスト・アームサルト)×中島安里紗

第二試合 League Princess公式戦
○中川ともか(7分51秒 CRB)×春日萌花

第三試合
仲村由佳、○木村響子(12分49秒 フロントキック→エビ固め)松尾永遠、×浦井百合

第四試合 League Princess公式戦
○バンビ(9分0秒 ダイビングセントーン→片エビ固め)×市井舞

メインイベント League Princess公式戦
 ○風香(9分44秒 Fクラッシュ→体固め)×渋谷シュウ

浦井試合後コメント

「間もなく引退してしまう仲村選手と試合をさせて頂けて嬉しい。木村さんとは当たるのはこれで3回目。コミカルな感じの試合でも、最後はビシッと決めてくる。やっぱり強かったです。」


優菜がアイスリボン参戦 6.17
優菜がメインに参戦するアイスリボン旗揚げ戦のカードです。

第1試合 15分1本勝負
佐藤綾子(伊藤薫プロレス教室)vs希月あおい(我闘姑娘)

第2試合 15分1本勝負
ひかり(我闘姑娘)vs聖菜(我闘姑娘)

第3試合 30分1本勝負
伊藤薫(フリー)vs春日萌花(我闘姑娘)

メイン
高橋奈苗(フラッシュ7/ドリームキャッチャー)・優菜(ガッツワールド)vs零(我闘姑娘)・希月あおい(我闘姑娘)

詳しくはmixiアイスリボンコミュニティを参照
浦井百合コメント 6.16
KAZUKI戦コメント

『今まで試合をやってきて、直す部分が分かっている。今回はそこを意識して試合をした。』

――KAZUKI選手の試合で感じたことをどうぞ。

『一発一発に重さがあった。ニーを使う選手とは始めて。バックドロップを何発ももらったけど、気持ちを折れないようにした。渋谷さんとの試合では、その部分で負けてしまったから。その時より、ねばれたと思う。最後まてKAZUKIさんの余裕を崩せなかった。
 息切れ一つしていませんでしたし。もしもまた試合をする機会があれば、若手の壁対若手じゃなく、一レスラー同士で試合をしたいですね。』


リーグプリンセスコメント

――リーグプリンセス、勝ち星には恵まれませんでしたが、完走おめでとうございます。

『今しかないデビューしたばかりの時期に、こういう機会をいただきました。同じ若手選手との試合は、すごくいい経験になりました。格闘美のお客さんにガッツワールドと自分の事を少しでも知って頂けた事も大きな収穫だったと思います。』

――やり残したことや、これからのことを聞かせてください。

『一勝をとりたかったのにとれなかった。これが一番悔しいです。丸め込みでも押さえ込みでも何でもいいから、勝ちたかった。
 期待に答えられなかったのが不甲斐ないです。もっと貪欲に勝ちに行く姿を見せたかったし。今回のリーグ戦で対戦した全選手には、いつかリベンジしたいです。
 ガッツさんからも「俺は団体ではヒールだけど、全力を出せるように面倒をみる。浦井の実力を知っているからこそ、もっと育てていく。」と言って頂いた。だから、自分もそれに応えられるよう、今日からまた頑張っていきます。』
浦井百合他団体参戦情報 6.13
浦井百合が出場する他団体の試合日程と対戦相手です。

6月17日 NEO板橋区立グリーンホール
浦井百合 VS 宮崎有妃

6月23日 THW WOMAN 新木場1stRING
浦井百合 VS 栗原あゆみ

6月25日 GIRLS DOOR 江戸川さくらホール
藪下めぐみ&浦井百合 VS 大向美智子&竹迫望美
6.11格闘美試合結果 6.12
浦井百合が参戦、 6月11日に行なわれた格闘美の試合結果です。

第一試合 「League Princess」
△浦井百合(10分0秒 時間切れ引き分け)チェリー△
延長戦
○チェリー(1分46秒 ダブルクライン)浦井百合×
※浦井は0点で全日程終了

第二試合 「League Princess」
△市井舞(10分0秒 時間切れ引き分け)夏樹☆ヘッド△
延長戦
○夏樹☆ヘッド(4分40秒 ダイビングヘッドバット→片エビ固め)市井舞×

第三試合
○Hikaru&前村早紀(15分44秒 スピア→体固め)GAMI&栗原あゆみ×

第四試合
○AKINO(14分19秒 バックドロップ→体固め)渋谷シュウ×

メインイベント
○高橋奈苗(18分33秒 リバーススプラッシュ→片エビ固め)風香×

            


            


                   


           
大会直前ダイスケインタビュー 6.8

――物件マッチに勝利後の心境はどうでしたか?

『去年の1周年大会でガッツ石島に負け、2年目初のvol.8ではHARASHIMAにもかなわなかった。ダイナマイトを結成したvol.9では、ガッツの乱入と裏切りにあい、リーダーになった自分がドレイク森松からフォールを取られてしまった。今年の自分にはどうしても結果が必要だった。なので、物件マッチで梁選手に勝てた事は素直に嬉しかったですね。その後、ゆーとぴあや松井姉弟に乱入されてあんな展開になって戸惑ってしまいましたが…でも、今は気持ちを切り替えています。シングルマッチで物件をとるよりも、何人もの選手の参加するバトルロイヤルで優勝する事の方が凄い事ですよね?』

――そうだと思います。

『今の自分に必要なのは“物件”よりも“結果”です。必ずバトルロイヤルに優勝して、結果を出してみせます!』

――石島軍、チームジャスティス、松井ファミリーと敵は多いですが、特に注意 したい選手はいますか?また、バトルロイヤルを勝ち抜く為の秘策とかはありますか?

『バトルロイヤルという試合形式は初めてなので、正直秘策と言えるようなものは考えていません。ダイナマイトのメンバーとは協力していこうとは思っていますが。注意したい選手ですか…。当日まで誰が参加するのか全く分からないので、団体内・団体外問わず全員注意しないといけないですね。』

――最後に、暫定の物件所有者として、試合の意気込みをどうぞ。

『物件は元々自分が獲得したものなので、今回のバトルロイヤルに優勝して、必ず自分の元に取り戻しますので期待していて下さい!』
優菜デビュー一周年記念インタビュー 6.8

――5月28日でデビュー1周年。そして、29日のアイスリボン軍では、春日選手からの初勝利、おめでとうございます。この一年間を振り返ってみて、どんな一年でしたか?

『表現にはいろんな世界があって、プロレスの中だけでもいろんなプロレスがある。それは団体だったり選手個人によっても違う。1年間でその中の一部分だけですが体験できたと思います。

プロレス以外でも、付随するいろいろな仕事も経験できましたし。とても濃い1年だったと思います。普通は写真集を出す機会なんてないですよね。プロレスをやっていなかったら、できないことができた。それが、一番嬉しいです。人生においてプラスになるような経験が沢山つまってました。海外に行ったのも、撮影の時が初めてなんですよ。』

――逆に辛かったと思うことはありますか?

『試合で腰を痛めてから爆弾持ちになってしまった。少しの衝撃で激痛が走ったり朝歩けなくなったりします。プロレスには怪我はつきものかもしれませんが、ダブルワークで働いている身なので毎日いろいろ闘ってます。』

――もしも、プロレスをやっていなかったら、何をしていると思います?

『なにを職業にしてるかはわかりませんが“表現”してると思います。昔から、音痴じゃなかったら歌手になりたかったり、やってみたいことはたくさんあった。表現することが好きなんです。だから、絵や写真や文章なんかで、内にあるものを出しているのかもしれませんね。』

――初勝利の次の目標。これからどんなプロレスラーを目指しますか?

『もし自分にプロレスを続けていける要素や可能性があるならば、ただ漠然とこう言うプロレスをしたいだけでなく、自分というキャラクターを「これだ」と いうものにしていきたい。試合をどう見せていくのかとか。もしも、自分にしかできないものがあれば、それを目指していきたい。

私もプロレスを見たことがなく、なんで殴り合いをするの?とか暴力的だと思っていた。でも、ガッツさん達の試合を見て、考えが180度変わった。見ていて楽しくて、ワクワクすることがわかりました。会場が1つになるんです。だから私もプロレスってこうなんだよって、こんなキラキラしてるんだよって伝えられるようになりたいです。』

――このホームページを見ている人や、ファンの方達へのメッセージをいただけますか。

『プロレスでもプロレス以外の部分でも自分を表現していきたい。自分は臆病だけど、いろんなことにチャレンジしてみたい。1年経ったけどまだまだ「ひよっこ」。私なりに「脱ひよっこ」を目標にやっていきます。1年乗り越えてきたのは多くの人に支え励まされ応援して頂いたから。2年目も!これからも応援よろしくお願いします!』
6.3NEO試合結果 6.4
優菜が出場、6月3日に行われた NEO板橋グリーンホール大会の試合結果です。

第一試合
○椎名由香(8分16秒 腕ひしぎ十字固め)優菜×

第二試合
○タニーマウス、輝優優(13分12秒 パロスペシャル)仲村由佳×、武藤裕代

第三試合 NJC公式戦
○植松寿絵(13分16秒 エビ固め)井上京子×

第四試合 NJC公式戦
○元気美佐恵(14分38秒 ラリアット→体固め)宮崎有妃×

第五試合 NJC公式戦
○春山香代子(23分16秒 キーンハンマー→片エビ固め)三田英津子×

メインイベント NJC公式戦
○田村欣子(14分53秒 エルボースマッシュ→片エビ固め)松尾永遠×

              


              


              


              
6.2格闘美試合結果 6.4
浦井百合が出場、6月2日にHKLOUNGEで行われた格闘美の試合結果です。

第一試合
○闘牛・空 (11分03秒 モーモーアタック→片エビ固め)浦井百合×

第二試合
○Hikaru(8分59秒 パインボム→エビ固め)風香×

第三試合
○高橋奈苗、渋谷シュウ(25分48秒 リバーススプラッシュ→体固め)前村早紀、栗原あゆみ×

メインイベント 全員参加バトルロイヤル
退場順 1.Hikaru 2.浦井百合&渋谷シュウ 3.高橋奈苗 4.前村早紀 5.風香 6.闘牛・空
優勝.栗原あゆみ(12分02秒 オーバーザトップロープ)闘牛・空

              


                    


              


              


              


              


――シングルでは初対決の闘牛・空選手。独特の世界を体験してみて、思ったことありますか?
『空選手はお客さんとの会話を楽しみながら試合をする選手。自分は今まで、対戦相手でもなく、お客さんでもなく、自分としか会話をしてなかったと思う。三者と会話をしながら試合ができるようになりたいです。』

――バトルロイヤル形式は始めてですが、いつもの試合と違ましたか?
『お客さんの反応がよく伝わってきて楽しかった。自分も楽しんで、お客さんにも楽しんで頂く試合をすることが必要だと思った。バトルロイヤルに限らないことだと思うけど、まだ自分にはそれができる余裕がない。やっぱり、会話をすることが大切だなと思った。もしもまた、バトルロイヤルをさせて頂く時には、たくさんの中でも埋もれずにもっと目立てるようにしたいですね。』
5.31NEO試合結果 6.4※写真、コメント追加
浦井百合が初参戦した NEO5.31北沢タウンホール大会の試合結果です。

第一試合
○椎名由香(9分9秒 腕ひしぎ十字固め)×浦井百合

第二試合
○仲村由香、豊田真奈美(7分58秒 ダイビングフットスタンプ→片エビ固め)×松尾永遠、三田英津子

第三試合 NJC公式戦
○輝優優(13分34秒 ヨーロピアンクラッチ)×宮崎有妃

第四試合 NJC公式戦
○井上京子(7分57秒 裏アキレス腱固め)×タニー・マウス

第五試合 NJC公式戦
○春山香代子(1分43秒 エビ固め)×植松寿絵

メインイベント NJC公式戦
○元気美佐恵(18分37秒 裏Gドライバー→片エビ固め)×田村欣子


               


               


         
 



――初参戦のNEOで感じたことはありますか?
『NEOさんはベテランのレスラーが多く、観戦してるお客さんも、物珍しさだけでは反応してくれない。プロレスに対する真摯な厳しさを、とても感じました。』

――椎名選手は若手との試合に定評がありますが、対戦してみてどうでしたか?
『自分が若手だからどうのというレベルの話じゃない。全てにおいて、自分の完敗です。』

――試合後、椎名選手の握手は拒んだのですか?
『最近、自分自身の問題点、課題点が山程見えてきている……。たくさんある課題の一つでも改善できたと思える試合をしよう。それを一番に考えて臨んだけれど、何一つ出来なかった。椎名さんにも自分にも、最低の負け方をしたと思う試合だった。それが悔しくて情けなくて試合後放心状態で、握手を差し出して頂いてる事にも気付けなかった。例え気付いていたとしても、答えられなかったと思うし。今はいっぱい恥をかいて、いっぱいへこみたい。みっともない自分からしか得られないものが必要だから。それを無駄にはしない。』
5.28格闘美試合結果 5.29 ※コメント追加
 昨夜行われた浦井百合が参戦した格闘美LeaguePrincess 4戦目の試合結果と写真です。

第一試合「League Princess」
△バンビ(10分0秒 時間切れ引き分け)春日萌花△
延長戦
○バンビ(2分9秒 シャイニングウィザード→体固め)春日萌花×

第二試合「League Princess」
○渋谷シュウ(6分7秒 ミサイルキック→片エビ固め)浦井百合×

第三試合「League Princess」
△中川ともか(10分0秒 時間切れ引き分け)風香△
延長戦
○風香(2分14秒 ハイキック→体固め)中川ともか×

第四試合
○前村早紀(10分1秒 原爆固め)栗原あゆみ×

メインイベント
高橋奈苗・○AKINO(24分43秒 フランケンシュタイナー)Hikaru・闘牛・空×

              


              


              


              


渋谷試合後コメント
――対戦した浦井について聞かせてください。
『浦井は後輩にあたる選手。落としたくない試合だった。プランチャは高さもあって、しっかり体重がのってきた。当たりは決して強くないけど、芯があるなと。これから、お互い上を目指していきたいですね。』

浦井試合後コメント
『今日は粘ることもできずに負けてしまった。それが凄く悔しい。試合の数は増えても、そこで何も成長できていない自分がいる。毎試合、反省があっても次にはいきていないし……。デビュー以来、ただ目の前の試合に向かうだけで精一杯。自分の試合を見ることがなかった。だからこそ、試合の映像を見て復習したいと思います。そうすれば、駄目な部分が見えてくるから。そこを改善していきたい。復習も大事です。』


              


              



「阿部由美子アワーサクラの生でコマーシャル」に吉田専務登場。今回はじゃんけんで勝てば、相手に洗濯バサミをつけれるゲーム。 阿部に勝利し、6月10日のガッツワールドを告知した。
Vol.11全対戦カードが決定 5.26
「ガッツワールド vol.11〜物件争奪バトルロイヤル〜」の全対戦カードが決定。

@オープニングマッチ
(チーム・ジャスティス)木村剛 対 梁和平(中国)

AGirls Fight#09
(ガッツワールド)浦井百合 対 KAZUKI(JWP)

BGirls Fight 優菜特別編
(ガッツワールド)優菜 対 阿部幸江(フリー)

C石島軍 vs ダイナマイト“ヤブタカ”柔道タッグ
(石島軍)ガッツ石島&GAMI 対 藪下めぐみ&レオナルド高津(ダイナマイ ト)

D新宿区1500万円ワンルーム未公開物件争奪バトルロイヤル
参加選手は当日判明

日時:6月10日(土)18時開場、18時30分開演
会場:新木場1stRING
女子他団体参戦情報 5.22
 優菜と浦井百合がNEOに参戦する。 2人の対戦相手は椎名由香。

 5月31日 NEO北沢タウンホール大会 19時開始
 浦井百合 対 椎名由香

 6月3日 NEO板橋グリーンホール大会 18時30分開始
 優菜 対 椎名由香

 
浦井百合映画に関してのコメント 5.22
 浦井百合が出演する映画「 Wrestler Joanne」の撮影がクランクアップした。そこで浦井百合に映画に関しての感想を聞いた。

――今回、「Wrestler Joanne」という映画に出演。そのことについて聞かせてく ださい。
 『表現すること、演じることがこんなに難しいと思わなかった。自分は今まで、素のままの感情をむき出しに試合をしてきたので。全然わからなかったし、あまり深く考えたこともなかった。素のままの自分、感情を出すということはとても大事なことだなと。
 けれど、見に来てくれるお客さんやファンの人達あってのプロレスラー。そうである以上、それだけでは足りないのだと思いました。自分が今、試合を見てくれてる人達に何を伝えたいのか…。 余裕を持って理解していなくてちゃいけない。
 それは、リング上でもリング以外の場所でも同じこと。自分の見せ方をちゃんと知っている人、考えている人。そうでない人との違いは、人前に立った時、はっきり差が出るのだと痛感したし。自分が何を伝えたいのか、周りが何を求めているのかをよく考えて理解し、行動すること。今よりもっともっともーっと!それは絶対に必要ですよね。それが自分には全然足りてませんでした。』

――撮影をとおして、感じたこと、ありますか?
 『ちょうどこの撮影に入る前に、感情をうまく出し切ることなく、がっくり落ち込む試合が続いていた。そんな時に、撮影を通じてたくさんのことを考える機会を与えてもらった。その事にとても感謝しています。』

――東京芸術大学大学院の人達について、聞かせてもらえますか。
 『撮影をしてくれた皆さんはとても熱い方達でした。徹夜、泊まりの日々で体力的にはきついはずなのに。不思議なくらい、皆さんいきいきと楽しそうに作業していた。
 プロデューサーの筒井さんが「あいつらにはこれしかないんですよ!」と嬉しそうに教えてくれたことが、とても印象的かつ衝撃的だった。自分は「これしかないものを見つけられたらたいしたもんですよ!」などと、生意気に返してしまったけれど、皆さんの「これしかないもの」に参加させて頂けたことをとても光栄に思いましたね。
 あらためて、周りの方の支えと縁があって今の自分がいるのだなと思いました。プロレスをきっかけに、貴重な経験、勉強をさせていただいたことに感謝しています。』

――今回一緒に撮影した人達へ一言どうぞ。
 『皆さん輝いていて素敵でした。その輝きに嫉妬しました。自分も負けないように輝きます!』


製作:東京藝術大学/株式会社モブキャスト
公開予定:2007年都内劇場にて公開予定
出演:浦井 百合、AKINO、優菜他
Vol.11情報 5.8
「ガッツワールドvol.11〜物件争奪バトルロイヤル〜」

決定カード
新宿区1500万円ワンルーム未公開物件争奪バトルロイヤル

日時:6月10日(土)18時開場、18時30分開演
会場:新木場1stRING
河原美沙都のコラムスタート 5.6
 ガッツワールド前回大会 Vol.10より場内MCを務める河原美沙都さんがコラムを開始。大会ごとの更新を予定。コラムはガッツワールド「Special」コンテンツにあります。
 河原美沙都ブログ ♪美沙都暮らし♪はこちら
 今回更新の第一回コラムはこちら
浦井百合 GW3連戦試合結果 5.12 ※コメント追加
  5月3日T-1スペシャルにT-1マスクV3として参戦していた浦井百合は4日の格闘美、5日のTHE WOMANとゴールデンウィーク3連戦を行った。THE WOMANではなんとタッグマッチで初勝利。それぞれの大会と写真は以下の通り。

 5月3日
 リアルプロフェッショナルレスリング T−1スペシャル 〜19年ぶりのワンマッチ興行〜

T−1マスク1号、T−1マスク2号、○T−1マスクV3(12分23秒 体固め※1号のダイビングボディープレスから)堀田祐美子、×阿部幸江
マスクを剥がされて、堀田をテープでグルグル巻きにするV3こと浦井
レフェリー不在の中、主催者の二見社長がスリーカウントを取り、阿部選手からフォール勝ちをしたV3こと浦井


 5月4日 格闘美〜Future〜

第一試合 「LeaguePrincess」公式戦 10分1本勝負
△浦井百合(10分 時間切れ引き分け)△バンビ
延長戦 5分1本勝負
△浦井百合(5分 時間切れ引き分け)△バンビ

第二試合 「LeaguePrincess」公式戦 10分1本勝負
×チェリー(7分43秒 エビ固め ※腕ひしぎ十字固めをそのまま押さえ込み)○栗原あゆみ

第三試合 「LeaguePrincess」公式戦 10分1本勝負
△渋谷シュウ(10分 時間切れ引き分け)△春日萌花
延長戦
○渋谷シュウ(3分1秒 変形クロスアームスープレックス→体固め)×春日萌花

セミファイナル 30分1本勝負
○GAMI&宮崎有妃(20分33秒 ポキ→ギブアップ)闘獣牙Leon&×闘牛・空

メインイベント 30分1本勝負
○高橋奈苗&風香(19分54秒 ラリアット→体固め)Hikaru&×前村早紀


          


         


         


バンビ試合後コメント
「キャリアが少ない選手とあたったから、どんな人か見たかった。いろいろやってみているうちに、引き分けになってしまった感じですね。」

――浦井選手の印象はどうでしたか?
「背も高く綺麗ですよね。将来的に自分の地位が危ぶまれそう。とにかくギブアップしない。そのしつこさが、おもしろかったかなと。」

浦井試合後コメント
「いつもの半分以下しか気持ちをだせなかった。結果として引き分けはしたけれど、素直に喜べませんね。自分もバンビさんもうまくスイングしないというか。ただ時間だけを消化してしまった試合。思いっきりやられるくらい、ぶつかって行けば良かったです」

――残すところ2戦となりましたね。
「今日、はじけられなかった分、はじけてみせます。少し試合期間があくので、体重を増やしていきたいですね。自分は今、58キロしかないから、60…いや、65キロを目指して頑張って練習していこうと思います。」

――ありがとうございました。最後に今対戦してみたい選手いますか?
「はい、います!基本技を大事にしている佐藤綾子さん。機会があれば対戦してみたいです。」


 5月5日 THE WOMAN vol.5 One Night in Heaven

第一試合 決戦は金曜日! 2回戦
GAMI、○輝優優【6点】(9分21秒 エルボー→体固め)×市井舞、さくらえみ【1点】
@○GAMI(0分29秒 ガシストラル)×さくら
A○さくら(1分9秒 ラ・マヒストラル)×GAMI

第二試合 決戦は金曜日! 2回戦
×佐藤綾子、伊藤薫【2点】(7分57秒 チェリートーンボム)大向美智子、○チェリー【5点】
@伊藤(3分0秒 ラリアット→片エビ固め)×チェリー
A伊藤(5分13秒 ライガーボム)×チェリー

第三試合 サムライTVプレゼンツ
×電波仮面女ッスル(7分57秒 ポリストラル)○ポリスウ〜マン

第四試合 1回戦負け3WAYマッチ
AKINO、×栗原あゆみ VS 豊田真奈美、○夏樹☆ヘッド VS アジャ・コング、浜田文子
(22分0秒 ダイビングヘッドバット→体固め)

セミファイナル まるごと北海道プレゼンツ For the Future Page 5 World “Woman”
×闘牛・空、木村響子(12分30秒 エビ固め)○レベッカ・ノックス、浦井百合

メインイベント 決戦は金曜日! 決勝戦
×GAMI、輝優優(17分50秒 ウラカンラナ)大向美智子、○チェリー
大向、チェリー組みが優勝

         


         


         
浦井百合がTHE WOMAN参戦 他 5.3
 THE WOMAN実行委員会は2日、5月5日に開催される「THE WOMAN vol .5 One Night in Heaven」(東京・新宿FACE)の一部変更カードを発表。タッグマッチに出場予定だった西尾美香選手が負傷欠場となり、浦井百合が代わりに出場することに決定した。

【変更対戦カード】
<まるごと北海道プレゼンツ For the Future Page 5 World “Woman”>
闘牛・空、木村響子 VS レベッカ・ノックス、浦井百合

【発表済みカード】
<シングルマッチ>
電波仮面女ッスル VS ポリスウ〜マン

<決戦は金曜日! 2回戦 1>
GAMI、植松寿絵 VS 市井舞、さくらえみ

<決戦は金曜日! 2回戦 2>
佐藤綾子、伊藤薫 VS 大向美智子、チェリー

<1回戦負け3WAYマッチ>
AKINO、栗原あゆみ VS 豊田真奈美、夏樹☆ヘッド VS アジャ・コング、浜田文子

<決戦は金曜日! 2回戦>
2回戦の勝者組1 VS 2回戦の勝者組2

日時:5月5日 18時開始
場所:新宿FACE


 明日行われる『格闘美〜Future〜』の全対戦カード

タッグマッチ 30分1本勝負
高橋奈苗&風香 VS Hikaru&前村早紀

タッグマッチ30分1本勝負
GAMI&宮崎有妃 VS 闘獣牙Leon&闘牛・空

「LeaguePrincess」公式戦 10分1本勝負
渋谷シュウ VS 春日萌花

「LeaguePrincess」公式戦 10分1本勝負
チェリー VS 栗原あゆみ

「LeaguePrincess」公式戦 10分1本勝負
浦井百合 VS バンビ

日時:5月4日 13時開始
場所:新木場1stRING
優菜が出場NEO試合結果 4.30
優菜が出場、 4月29日に行われたNEO板橋大会の試合結果と写真です

第一試合
○宮崎有妃(9分31秒 えびす落とし→体固め)×優菜

第二試合
○椎名由香(11分8秒 STS)×阿部幸江
 
第三試合
元気美佐恵、○タニ−・マウス(14分40秒 ミス・ミッコリ)日向あずみ、×ECO
 
第四試合
○井上京子(4分6秒 ラリアット→片エビ固め)×佐藤綾子

第五試合
高橋奈苗、○Hikaru、前村早紀(25分6秒 Lanakila-H→片エビ固め)田村欣子、三田英津子、×松尾永遠


      


                     


浦井百合3連闘写真とコメント 4.26
対木村響子戦 (4.22 ガッツワールドVol.10)
浦井試合後コメント
 『木村さんは独特の世界を持っていた。それを食ってやろうと、思い切りむかっていったら、倍で返されてしまった。』

――試合中盤、今まで見たことない技(※1)を見たけど、あれはオリジナル技 ?
 『あの丸め込みは乱丸さんに「これ、やってみたら」ってアドバイスしてたもらった技です。』

――木村選手と試合をする前に何か思った?
 『楽しい試合ではなく、殺伐とした試合がしたかった。そして、それで来てもらえて嬉しかった。ただ、残念なことに自分のスタミナがついてこなかった。気持ちはついてきているのに、スタミナを切らしてしまった。自分の完敗です。』

木村響子コメント
 『浦井選手との試合、面白かったよ。何もできないのに、付け焼き刃であれこれしようとしない。できないから、不器用なまでにガンガン殴ってきる姿勢は良かった。ただ、私はやられたら3倍返しですから。』

――最後に、浦井選手に何か一言どうぞ。
 『くじけずに3連戦、頑張ってください。』

※1相手の腕を首にかけて少ししゃがみ、立ち上がる反動を利用してのブリッジ で押さえ込む技。

対夏樹☆ヘッド戦(4.23 格闘美)
   
 


                


                


浦井試合後コメント
――試合終了時に左耳をおさえていたけど?
 『試合の途中で鼓膜が破れました。その痛みが終わってからきた。ビンタを一発もらった瞬間に耳がキーンってなった。でも、鼓膜が破れたくらでは自分は負 けたくないから。お返しに一発張り、気付いたらビンタ合戦をしていた。』

――夏樹選手と試合をしてみて、どうでした?
 『小柄なのにナックル、ストンピングの全てが力強かった。代名詞のヘッドバッドをくらい、左おでこにたんこぶもできた。でも、すごく面白かったから、また試合をしたい選手ですね。』

――三連戦も残すところあと一試合。今思うことを聞かせてください。
 『ただ与えられものをこなすだけでは駄目。そこから何かをえて、自分の糧にする。偶然こうなったとはいえ、このチャンス、最大限に活かしていきたいです。』

夏樹☆ヘッド試合後コメント
 『試合をするまで名前以外は全く知らなかった。様子を見ながら試合をしたら、様子を見すぎてしまった。背も高く意外にガッチリしていたからガンガンぶつかれた。壊れないと思ったから、思いっきりやった。』


対吉田万里子戦(4.23 女子プロコレクション)

                


     
 


浦井試合後コメント
――三連戦お疲れ様です。今の気持ちを聞かせてください。
 『やっと終わってホッとした。肉体的にも精神的にもすごく疲れたけれど、プロレスがより一層好きになった。この3日間は入学式のようなもの。プロレスラー1年生は、これからが始まりだと自分は思っています。』

――最後に吉田さんに抱き寄せられた時、泣いていましたよね。
 『あの時、吉田さんに「息吹出る気ある?」って聞かれて、自分は「出たいです!」って応えた。その後に「これから練習頑張っていこう」って吉田さんが言ってくれた。その瞬間、嬉しかったのと、これから頑張らなきゃ、という気持ちで泣いてしまいました。』

――試合を観てくれた人達へ、メッセージをいただけますか。
 『ガッツワールドという団体はまだ小さい。けれど、自分の中では熱く大きく燃えているモノがある。それを感じてもらいたいです。』

吉田万里子試合後コメント
 『この子今プロレスが楽しいんだろうなって。浦井さんの試合は昨日のガッツワールドで観た。それまで、誰に聞いても評価が良かった。みんな「いい選手」って言ってたから、楽しみにみたら「やっぱ新人」だった。今日の試合は少し心配だったけど、そのイメージを払拭してくれた。可能性のある選手ですね。』

――若手相手には滅多にださない蜘蛛絡みをだしたのはなぜ?
 『言われてみたら、今日だすような技ではないですよね。それはたぶん、彼女が私に無意識でやらせたんだと思う。』

――試合後に「息吹」に誘ったことについて、聞かせてください。
 『息吹の練習に来て切磋琢磨してもらいたい。同世代の選手もいっぱい参加しているので、刺激になると思う。そして、その刺激は10にも30なるから。埋もれさせるのはもったいないから、あの時誘いました。』

――浦井選手にアドバイスをいただけますか。
 『今のプロレスが好きな気持ちを大切持ち続けてほしい。プロレスにもできるだけ接してほしい。今の時代、他の選手もみんなアルバイトをしてるから。アルバイトはしょうがない。けれど、プロレスからは離れないでいてほしい。好きと いう気持ちがあれば、これはなくならないから。練習に関しても、20分でも30分でもいいから顔を出せばいいの。怪我をしていたら、見るのも勉強だからね。あとは、積極的に行動して欲しい。新人だからって関係ない。でしゃばったもん勝ちだから。もっともっと自己主張をしてほしいですね。』
浦井百合3連闘試合結果 4.24
 浦井百合脅威の3連闘、格闘美での 2戦目、女子プロコレクションでの3戦目の試合結果です。

<格闘美〜Future〜>
第一試合「League Princess」
○夏樹☆ヘッド(9分10秒 ダイビングヘッドバット→体固め)浦井百合×

第二試合「League Princess」
△チェリー(10分0秒 時間切れ引き分け)春日萌花△
延長戦
○チェリー(0分32秒 チェリートンボム→体固め)春日萌花×
第三試合
×渋谷シュウ(11分24秒 横入り式エビ固め)闘牛・空○

第四試合
×風香(16分45秒 ビッグブーツ→エビ固め)木村響子○

第五試合
×前村早紀(19分55秒 腕ひしぎ十字固め→ギブアップ)AKINO○

ボーナストラックマッチ
△GAMI(5分0秒 時間切れ引き分け)タニー・マウス△


<女子プロコレクション〜未来への架け橋〜>
第一試合
○吉田万里子(10分6秒 ダブルアーム式フェースバスター→片エビ固め)浦井百合×

第二試合
下田美馬、○日向あずみ、大向美智子(14分14秒 みちのくドライバー2→片エビ固め)アメージングコング、GAMI、葉千子×

第三試合
○倉垣 翼(10分6秒 ルナウイング→片エビ固め)バンビ×

第四試合
イーグル沢井、×ハーレー斉藤(11分21秒 呪落→体固め)沖野小百合、アイガー○

セミファイナル
ジャガー横田、○デビル雅美(8分58秒 ファイヤーバレー→体固め)木村響子、栗原あゆみ×

メインイベント キャプテンフォールマッチ
×アジャコング(C)、ダイナマイト関西、尾崎魔弓、豊田真奈美(29分0秒 スピンキック→片エビ固め)浜田文子(C)○、AKINO、西尾美香、Hikaru
経過
○アジャ(9分2秒 ダイビングエルボードロップ→片エビ固め)西尾×
○関西(19分0秒 ダイビングフットスタンプ→体固め)AKINO×
ガッツワールド年間大会予定発表 4.18
 ガッツワールドの 2006年大会予定が決定しました。
 ・6月10日
 ・7月22日
 ・9月9日
 ・10月14日
 ・12月2日
以上の通りです。会場はいずれも新木場1stRINGを予定しております。
ドレイクパニック試合結果 4.17
16日に行われたドレイクパニックの試合結果です。

@○ドレイク森松&ガッツ石島(13分9秒 ドレイクドライバー→エビ固め)藪下めぐみ&ダイスケ×

A○亜利弥’(10分26秒 網打ち式原爆固め)優菜×

B○ターザン後藤(13分26秒 火炎攻撃→体固め)リッキー・フジ×

C×ダンプ松本(2分7秒 エビ固め)渡辺智子○

D○阿部幸江&KAZUKI(9分0秒 マヒストラル→エビ固め)おばっち飯塚&武藤裕代×

E○ジャガー横田(1分30秒 エビ固め)ドレイク森松×

以下5分1本勝負
○KAZUKI(3分38秒 シャイニングウィザード→体固め)ドレイク森松×
○ドレイク森松(4分10秒 ドレイクボトム→体固め)おばっち飯塚×
△ドレイク森松(時間切れ引き分け)亜利弥△
△ドレイク森松(時間切れ引き分け)阿部幸江△
△ドレイク森松(時間切れ引き分け)武藤裕代△

ガッツ石島試合後コメント
 『アニキとの最初で最後のタッグ初戦。文字通りダイスケを血祭りしてやったよ。1週間後の22日は、チームジャスティスも血祭りしてやるから、覚悟しとけよ。』
――今日引退するアニキことドレイク森松選手へメッセージをください。
 『アニキは今日で引退しちまう。オレはアニキの象徴であった、龍の紋章と魂が込められたコスチュームを受け継いでいくよ。そして、これからもっとガッツワールド…いや、プロレス界を面白くしてやるから。お前等、せいぜい楽しみにしとけよ。じゃあな!』
Vol.10全カード決定 4.6
「ガッツワールド vol.10〜Spring ATTACK〜」
4月22日(土)
新木場1stRING(18時半〜)

1.KAZUKI is NEVER AGAIN〜ATTACK OF REGULAR〜
(松井ファミリー)松井裕代&松井漠 1/30 KAZUKI(JWP)&根本太樹(ダイナマイト)
※しばらくガッツワールドマットを離れていたKAZUKIが再登場!離れていた間にレギュラーの座を掴んだ松井姉弟に挑む!

2.Girls Fight#08〜浦井百合 驚異の3連闘!1st ATTACK〜
(ガッツワールド)浦井百合 1/30 木村響子(フリー)
※前回大会でのデビュー戦(対 乱丸)に続き、格闘美のリングで開催されているPOP王座決定リーグ戦でも高評価を受け、今女子プロ界で最も注目されている新人レスラー“Real Face”浦井百合。ホームリングのガッツワールドでの第2Rの対戦相手は、前回大会で優菜を相手に圧倒的なインパクトを残した木村響子!浦井は翌日の昼に格闘美新木場大会で夏樹☆ヘッドとPOPリーグ戦を、夜の風間ルミ主催、「女子プロコレクション」後楽園大会では吉田万里子とオープニングマッチを続けて行う事が決まっており、「息吹」系選手との3連戦を無事乗り越える事が出来るか注目だ。

3.Girls Fight 優菜特別編 『リベンジの誓い』第二話〜ATTACK OF INFINITY SKILL〜
(ガッツワールド)優菜 1/30 GAMI(フリー)
※“無限の技を持つ女”GAMIが待望のガッツワールド初登場!優菜を相手にどんな引き出しが見れるのか期待大だ。吉田万里子、井上京子に続く超大物の参戦にまたまた新木場が揺れる?

4.新宿区1500万円ワンルーム未公開物件争奪戦〜Results ATTACK〜
<居住者>(中国)梁和平 1/21 ダイスケ(ダイナマイト)<入居希望者>
※前回大会で結成したもののガッツ石島のヒール転向により厳しい船出となったダイナマイト。リーダーとして実績が欲しいダイスケが、ガッツワールド唯一のタイトル?である物件に挑戦する。一方5度目の挑戦で物件を奪取した梁(リャン)は現在絶好調!果たしてダイスケは物件とともに実績を勝ち取る事が出来るのか?

5.スペシャルシングルマッチ〜ATTACK OF 柔(YAWARA)〜
(ダイナマイト)レオナルド高津 1/45 藪下めぐみ(SOD女子格闘技道場)
※ダイナマイト結成と同時にコスチュームを胴着に変え、柔道スタイルで戦い始めた“セミファイナリスト”レオナルド高津が、柔道で輝かしい実績を誇る“日本一強い女”藪下めぐみと対戦!この試合、レオナルド高津の戦い方も注目だが、藪下が男子選手とシングルマッチを行うのも初めてなので色々と楽しめそうな一戦である。

6.チーム・ジャスティス×石島軍〜Spring ATTACK〜
(チーム・ジャスティス)木村剛&マスクドミステリー&? 1/無制限 ガッツ石島&SUZKI&MIN∀MI(石島軍)
※ヒール転向したガッツの挑発に木村が乗って決まってしまったカード。チーム・ジャスティスが3人目のパートナーを探せない場合は2対3のハンディキャップマッチとなる。この試合が初陣となる石島軍のインパクトにジャスティスがどのように対抗するかがポイントである。

その他詳細はこちら
4.2LEAGUE PLINCESS詳細 4.5
4月2日に行われた格闘美「LEAGUE PLINCESS」の写真付き詳細です。
開会セレモニー
変形ラクダ固めを耐えてロープエスケープ
中盤のナックル合戦。一歩も引くことなく互角以上にやりあった
起き上がりの中川にフライングボディーアタック
すかさずドロップキックの連続でたたみかける
フィッシャーマンスープレックスを一発目は返すも、2発目は返せず
試合後に中川につかみかかり再戦をアピール

浦井百合試合後のコメント

――今日から開幕したリーグプリンセス。同世代の選手とは初めての試合、どうでしたか?
 『中川さんが最初から気持ちをぶつけてきてくれたから、自分も負けじとぶつけていった。』

――同世代では打たれ強い中川選手。その打たれ強さを体感してみて。
 『中盤のナックル合戦で「もっと殴れ」と言われ、それに応えてたくさん殴りました。胸を貸してくれたこともあって、手応えを感じることができました。』

――試合後に掴みかかり「もう1回」とアピールしたのは?
 『もっと力をつけ、キャリアを積んで、10分1本の縛りとかなしでぶつかりたい相手だったからアピールした。今回は泣かなかったけれど、実はすごく悔しい。次は絶対に自分が勝ちます!』

――リーグ戦が開幕、今日はじめて観てくれた人も多いはず。その人達へのコメントをどうぞ。
 『団体側(ガッツワールド)からは「死ぬ気で行け」と言われた。だから、ケンカする気持ちでぶつかっていきたい。とにかく、ケガをしないで完走すること。リーグ戦を通して自分が成長すれば、初勝利も遠くはないはずだから。今回のリーグプリンセス、自分はいい成長をするって決めているから。自分から目を離さないで、応援よろしくお願いします。』  新しく始まった「阿部由美子アワー サクラの生でコマーシャル」
 何かを告知したいという三人が毎回登場する。その内容は、阿部由美子にゲームで対決。勝てば30秒、負ければ15秒の告知ができる新コーナーだ。なんと、ガッツ石島がSUZKIと共に参加。雑誌を先に破った方が勝つというゲームだったが、明らかに分厚さの違う雑誌で勝負は見えていた。SUZKIが切り挟みを持参していて善戦するも、凶器の使用で反則負けになってしまった。そして、15秒で次回大会の告知を行った。
 
ドレイクパニックカード決定 4.3
 ガッツワールド勢が参戦するドレイクパニックの全カードが決定した。カードは以下の通り。

@ドレイク森松&ガッツ石島vs藪下めぐみ&ダイスケ

A亜利弥’vs優菜

Bターザン後藤vsリッキー・フジ

C阿部幸江&KAZUKIvsおばっち飯塚&武藤裕代

Dダンプ松本vs渡辺智子

Eジャガー横田vsドレイク森松

公式サイトhttp://my.peps.jp/drakepanicfinal
LEAGUE PLINCESS試合結果 4.2
本日行われた格闘美「 LEAGUE PLINCESS」の試合結果です。

<メーンイベント タッグマッチ>
Hikaru、○AKINO
[18分45秒 アキアンプロイダー→片エビ固め]
●前村早紀、闘牛・空

<セミファイナル タッグマッチ>
○GAMI、宮崎有妃
[22分59秒 場外リングアウト]
●高橋奈苗、木村響子

<第4試合 LEAGUE PRINSESS公式戦>
●栗原あゆみ<0点>
[8分04秒 ダイビングヘッドバット→体固め]
○夏樹☆ヘッド<2点>

<第3試合 LEAGUE PRINSESS公式戦>
市井 舞<0点>
[10分ドロー/延長(5分) 2分22秒 逆さ押さえ込み]
渋谷シュウ<1点>

<第2試合 LEAGUE PRINSESS公式戦>
●風香<0点>
[7分23秒 セントーン→片エビ固め]
○バンビ<2点>

<第1試合 LEAGUE PRINSESS公式戦>
●浦井百合<0点>
[7分47秒 フィッシャーマンズスープレックスホールド]
○中川ともか<2点>
浦井百合特設コンテンツOPEN 4.1
 ガールズファイター2号浦井百合の新コンテンツがこの程オープンしました。このコンテンツで浦井百合本人のコメントや試合情報などを細かくお伝えしていきたいと思います。
浦井百合特設コンテンツはこちら
格闘美試合結果(改訂) 4.1
 昨夜行われた浦井百合が参戦した格闘美の試合結果です。

第一試合
○アップルみゆき(9分3秒 アップルバスター→体固め)チェリー×

第二試合
○GAMI(11分18秒 ポキ)浦井百合×

第三試合
○木村響子(12分50秒 ビッグブーツ→片エビ固め)渋谷シュウ×

第四試合
○高橋奈苗(14分55秒 コーナースプラッシュ→体固め)中川ともか×

メインイベント
○Hikaru&前村早紀&風香(20分20秒 Lanakila-H→片エビ固め)闘獣牙Leon&闘牛・空×&栗原あゆみ

以下浦井百合試合後のコメント

――デビュー2戦目、前回の乱丸さんとは違うタイプの選手でしたね。
 『GAMIさんは体が大きい選手。一やったら十倍で返ってくる。』

――試合後、涙の訳は?
 『悔しさと負けたくなかった気持ちで、気付いたら泣いていた。気持ちをぶつけるのは当然。ぶつけたら、ぶつけた分の手応えをつかみたいです。』

――次の試合に向けての課題はありますか?  
 『当たりを強くするために体をつくること。筋トレ、ウェイト、スタミナが自分には足りないので、気持ちにみあう体をつくる。「負けたくない」だけでは試合には勝てない。経験に勝るものはないんだなと。』

――来週から始まるLEAGUE PRINSESSについて意気込みをお願いします。
 『先日、「息吹」を観させていただきました。 中川、渋谷、チェリー選手を見て、刺激をうけた。自分は新人で技が少ない。だから、少ないなりに一つ一つの完成度を高めようと思う。そうしないと、ただ技をだしているだけですから。』

                
 

                
浦井百合が格闘美参戦 3.22
 浦井百合が 3月25日に行われる「格闘美〜Massive最終戦〜」への参戦が決定、対戦相手はGAMI。既にPOP、女子プロコレクションへの参戦が決定しているが、これが初の他団体参戦試合となる。
その他のカードは以下のとおり

<格闘美本体vsM’s1stROUND!」6人タッグマッチ 30分1本勝負>
Hikaru&前村早紀&風香 VS 闘獣牙Leon&闘牛・空&栗原あゆみ

<シングルマッチ 30分1本勝負>
高橋奈苗 VS 中川ともか

<シングルマッチ 30分1本勝負>
木村響子 VS 渋谷シュウ

<シングルマッチ 30分1本勝負>
GAMI VS 浦井百合

<シングルマッチ 30分1本勝負>
アップルみゆき VS チェリー

開場18時 開始18時30分
Vol.10一部カード発表 3.18
「ガッツワールド vol.10〜Spring ATTACK〜」
4月22日(土) 新木場1stRING(18時半〜)

Girls Fight#08〜浦井百合試練の3連闘!1st ATTAC K〜
(ガッツワールド)浦井百合 1/30 木村響子(フリー)
 ※浦井は翌23日の昼に行われる格闘美新木場大会のPOPリーグ戦で夏樹☆ヘッドと、夜に行われる風間ルミプロデュースによる女子プロコレクション後楽園大会で吉田万里子と対戦する。初の3連戦(しかも2日で)にATTACK!

新宿区1500万円ワンルーム未公開物件争奪戦〜Results ATTACK〜
<居住者>(中国)梁和平 1/21 ダイスケ(ダイナマイト)<入居希望者>

チーム・ジャスティス×石島軍〜Spring ATTACK〜
(チーム・ジャスティス)木村剛&マスクドミステリー&? 1/無制限 ガッツ石島&SUZKI&MIN∀MI(石島軍)
 ※チーム・ジャスティスがパートナーを探せない場合は2対3のハンディキャップマッチとなる。

<チケット>指定S席3000円 ・指定A席2500円 ※前売り・メール予約は500円引き
高校生1000円 ※当日のみ。要身分証明書。 ・中学生以下は無料。
後楽園ホール、チケット&トラベルT−1にて販売中
浦井がLEAGUE PRINSESSに出場 3.16
 先日救世忍者乱丸戦にてデビューした浦井百合が「LEAGUE PRINSESS」に出場することが決定した。

 15日、JDスターが中心となって創設されたPOP(PRINCESS OF PRO-WRESTLING)実行委員会が新木場1stRINGで記者会見を行い、初代チャンピオン争奪「LEAGUE PRINSESS」の開催を発表した。
 この大会は未来の女子プロレスを考え、「若手の充実・新人育成」をテーマに各団体からデビュー3年未満の選手10人を一堂に集め、A・Bブロックに分けてリーグ戦を実施。勝ち上がった4人によりトーナメントが行われ、チャンピオンを決定する。そして、この新しく生まれたチャンピオンを中心に女子プロレス界全体を活性化させていくという狙いがある。POP実行委員会には、JDスターをはじめ、KAIENTAI−DOJO、我闘姑娘、M’s style、ユニオン、ガッツワールド、JWP、NEOといった数多くの団体が参加。
 
以下浦井のコメント
「先週の土曜日にデビューしたばかりなので、こういう機会を与えてくれたことを嬉しく思います。後悔のないよう、今の自分にできることを全て出して、この大会で一回りも二回りも成長したいです」

<出場選手>
Aブロック
 風香(JDスター)、市井舞(我闘姑娘)、春日萌花(我闘姑娘)、栗原あゆみ(M’sstyle)、浦井百合(ガッツワールド)
Bブロック
 夏樹☆ヘッド(我闘姑娘)、チェリー(ユニオン)、渋谷シュウ(JDスター)、中川ともか(K−DOJO)、バンビ(K−DOJO)

<日程>
4月2日(日)12時30分〜(開幕戦) 浦井 VS 中川
4月15日(土)18時30分〜
4月23日(日)12時30分〜 浦井 VS 夏樹
5月4日(祝)13時〜&17時〜 浦井 VS バンビ
5月13日(土)18時30分〜
5月28日(日)18時〜 浦井 VS 渋谷
6月11日(日)13時〜 浦井 VS チェリー
6月18日(日)13時〜
6月24日(土)18時30分〜(準決勝・決勝)

<会場>
新木場1stRING
優菜写真集発売 3.6
 本日 (3月6日)優菜の写真集が日本スポーツ出版社より発売された。価格は税込2,940(本体価格2,800)でイメージDVD付き。全国有名書店、通販サイトで発売中。
 これに際し、ガッツワールド次回大会Vol.9より会場で写真集販売とサイン会を開催(購入者対象)。また、会場内でレディースゴング最新号の販売も行う。
Vol.9全対戦カードが決定 3.4
ガッツワールドvol.9〜 Decide Night〜
全対戦カード

@Haruから始まるミステリー
ガッツ石島 1/30 マスクドミステリー(チーム・ジャスティス)

AGirls Fight #07〜浦井百合(紙テは白っ)デビュー戦〜
浦井百合(紙テは白っ) 1/20 救世忍者 乱丸(フリー)

B新宿区1500万円ワンルーム未公開物件争奪戦〜執念〜
<居住者>(松井ファミリー)松井裕代&松井漠 1/21 藪下めぐみ(SOD女子格闘技道場)&梁和平(中国)<入居希望者>

CGirls Fight 優菜特別編『リベンジの誓い』第一話〜キムキョン登場〜
優菜 1/30 木村響子(フリー)

D正義の誘惑〜達彦の決断〜
(チーム・ジャスティス)木村剛 1/30 吉野達彦

Eダイスケ・高津連合×兄貴軍(仮)全面対決!〜Decide Night〜
(ダイスケ・高津連合)ダイスケ&レオナルド高津&根本太樹with吉田専務社長 1/無制限 ドレイク森松&SUZKI&ミナミ・ ムッシュ・ランボー(兄貴軍(仮))

以上、全6試合。

<日時>2006年3月11日(土) 18時30分開演
<場所>新木場1stRING
<チケット(当日)>指定3000円(若干数) ・自由2500円 ・高校生1000円 ・中学生以下は無料 ※17時半頃より会場にて販売
<プレイガイド>後楽園ホール チケット&トラベルT−1
<特別協力>チェゴヤグループ
<チケット予約受付、お問い合わせ> ガッツワールド事務局 03(5380)8459
※自由席のみ(当日チケット取り置きのみ)名前、人数、連絡先を明記してください
info@guts-world.com


次々回大会決定!
「ガッツワールドvol.10〜Spring ATTACK〜」

<日時>2006年4月22日(土) 18時30分開演
<場所>新木場1stRING
<チケット>指定S席3000円 ・指定A席2500円 ※前売り・メール予約は500円引き
高校生1000円 ※当日のみ。要身分証明書。 ・中学生以下は無料。
 前売りチケットは3月11日新木場大会で先行販売。翌12日より後楽園ホール、チケット&トラベルT−1にて販売開始。

全てのお問い合わせはinfo@guts-world.comまで。
T-1GP試合結果 2.25
 2月23日に行われた優菜が出場T−1GPの試合結果です。

<第1試合>
○大向美智子(11分45秒 タイガー・スープレックス・ホールド)●木村響子

<第2試合>
○竹迫望美(8分15秒 バックドロップホールド)●優菜

<第3試合>
○T−1マスク(10分07秒 チキンウィングフェースロック)●栗原あゆみ

<セミファイナル>
●永島千佳世(11分44秒 回転エビ固め)○米山香織

<メーンイベント>
豊田真奈美、○堀田祐美子、倉垣翼(17分59秒 ピラミッドドライバー→エビ固め)尾崎魔弓、●藪下めぐみ、アメージング・コング
T-1GP優菜サイン会のお知らせ 2.13
 2月19日(日)16時からJR水道橋西口のチケット&トラベルT−1にて行われる、優菜のサイン会&撮影会で T-1GP参戦記念ポートレートを販売する予定。
 また2月23日に行われるT-1GPの追加対戦カードが決定した。現在決定カードは以下の通り

<これぞ!リアルT−1プロレス スペシャル6人タッグマッチ>
尾崎魔弓、A・KONG、倉垣翼、AKINO、豊田真奈美、X ※組み合わせ後日発表

<実力派宣言 トップ・オブ・ザ・スキル>
永島千佳世(Ozアカデミー) vs 米山香織(JWP女子プロレス)

<男の中の女 フューチャートライ>
竹迫望美(I.W.A.JAPAN) vs 優菜(ガッツワールド)

<衝撃デビューから184日 再びT−1GPに見参>
T−1マスク(Team T−1)※コマンド・ボリショイ vs 栗原あゆみ(M's style)

<美女か野人か ビュティーアスリートvsヒューマンビースト>
大向美智子(M's style) vs 木村響子(フリー)

日時:2月23日(木) 18時39分開始
場所:新宿FACE
画像
お問い合わせはTEL:03−5275−2778 T−1まで
URL:http://www.t-1.jp
エキサイティングボックス試合結果 2.5
 昨夜行われた優菜が出場したエキサイティングボックス「 BATTLE BEAUTY TRIAL」の試合結果です。

第一試合
△前村早紀(20分 時間切れ引き分け)木村響子△

第二試合
○栗原あゆみ(15分5秒 ミサイルキック→エビ固め)優菜×

第三試合
△ライカ(2分2R 引き分け)柳川舞△

第四試合
×Hikaru&高橋奈苗(30分59秒 カカト落とし→片エビ固め)前川久美子○&浜田文子

ドレイク森松引退興行にガッツワールド参戦 2.4
 ドレイク森松引退自主興行「 Drake Panic Final」にガッツワールドからガッツ石島とダイスケの参戦が決定した。その他参戦予定選手は以下の通り。
 ジャガー横田、ダンプ松本、渡辺智子、亜利弥'、救世忍者乱丸、武藤裕代、阿部幸江、藪下めぐみ、KAZUKI、おばっち飯塚

日時:4月16日(日) 12:00開始
会場:ディファ有明
チケット料金:最前列(お土産付き)12,000円、特別リングサイド8,000円、リングサイド7,000円、指定席6,000円 ※各席種とも当日1000円増し、前売り券発売日 2月5日
前売り券販売店:DrakePanic事務局、チケットぴあ
オフィシャルサイト:http://my.peps.jp/drakepanicfinal
問い合わせ:090-4057-2694 drakepanic_office@docomo.ne.jp
優菜イベント情報 2.4
 優菜がジャストシステム「一太郎2006」発売記念イベントに出演する事が決まった。

<会場>ヨドバシカメラ新宿西口本店2階パソコンソフト
<日時>2月11〜12日の二日間。時間は両日とも13時から19時にかけて数回行われる。
※なお11日の10時〜10時30分まで優菜のファン向け用トークイベントあり。
THE WOMAN試合結果 2.4
 昨夜行われた優菜が出場した THE WOMANの試合結果です。

OPENING WOMAN
×GAMI&植松寿絵(16分59秒 ウラカン・ラナ)日向あずみ&浜田文子○

2nd WOMAN
×チェリー(13分23秒 JOサイクロンスープレックスホールド)豊田真奈美○

3rd WOMAN
×栗原あゆみ(9分50秒 ハイキック→エビ固め)市井舞○

4th WOMAN
風香 VS 春日萌花 VS 優菜
○優菜(6分58秒 エビ固め)春日×
○風香(7分17秒 外道クラッチ)優菜×

Final WOMAN
○前川久美子&大向美智子(17分32秒 かかと落とし→体固め)ダイナマイト関西&西尾美香×

 
優菜遠征試合結果 1.31
  1月29日に行われた求道軍熊本大会での優菜の試合結果です。

Gスタイル女子ファイティング5分3R
○藪下めぐみ(2R5秒 飛びつき腕ひしぎ逆十字固め)優菜×
Vol.9カード情報 1.29
 ガッツワールド Vol.9の現在決定カードです

Haruから始まるミステリー
ガッツ石島 1/30 マスクドミステリー

正義の誘惑〜達彦の決断〜
木村剛 1/30 吉野達彦

Girls Fight 優菜特別編 『リベンジの誓い』 第一話〜キムキョ ン登場〜
優菜 1/15 木村響子

ダイスケ・高津連合×兄貴軍団(仮)全面対決!〜Decide Night〜
<ダイスケ・高津連合>ダイスケ&レオナルド高津&根本太樹with吉田専務社長 1/無制限 ドレイク森松&SUZKI&ミナミ・ムッシュ・ランボー<兄貴軍団 (仮)>

ガールズファイター第2号 浦井百合デビュー戦
浦井百合 vs 対戦相手未定

他一試合予定
木村響子が初参戦 1.21
 次回大会ガッツワールド Vol.9(3月11日)に息吹などで活躍している木村響子(フリー)が初参戦する。対戦相手は優菜。

<追加カード>
優菜 対 木村響子(フリー)
ガッツ石島がラジオ出演 1.19
 20日(金)AMラジオ文化放送 (1134kHz)「吉田照美のやる気マンマン」(12:57〜16:00)に、ガッツ石島が出演!「新人格闘家は辛いよ!」というテーマのもと14時台、15時台の2回出演予定。
優菜他団体参戦、イベント情報 1.15
<他団体参戦情報> 
 優菜が1月29日(日)求道軍熊本大会に参戦し藪下めぐみと再戦することが決定した。

 優菜が2月3日に新木場1stRINGで行われるTHE WOMAN第二回大会でJDスターの風香、我闘姑娘の春日萌花と対戦。「萌えの中の萌えの中のもえ〜3WAYマッチ〜」と銘打たれたカードで3人が萌えの頂を争う。

その他決定カードは以下の通り
OPENING WOMAN(ノーTV)
GAMI、植松寿絵 日向あずみ、浜田文子

シングルマッチ
チェリー 豊田真奈美

タッグマッチ
前川久美子、大向美智子 X、X

萌えの中の萌えの中のもえ〜3WAYマッチ〜
風香 春日萌花 優菜
他全5試合を予定。

日時:2月3日 19時開始
場所:新木場1stRING
チケット:SS席6000円 WOMANシート6000円 リングサイド5000円 指定席4000円
お問い合わせは THE WOMAN実行委員会 03−3234−0969(LEGLOCK)


<イベント情報>
 2月11日(土)10時より新宿西口ヨドバシカメラにて優菜のイベントが開催される。詳細は未定。

 2月19日(日)16時からJR水道橋西口のチケット&トラベルT−1にて、優菜のサイン会&撮影会を開催。
 参加条件※いずれか該当する方
1.2月23日「T−1グランプリ」新宿FACE大会のチケットをお買い上げの方で、サイン会参加券未使用の方。
2.第1回「T−1グランプリ」DVDをT−1でお買い上げの方。
3.3月11日「ガッツワールド」新木場1st RING大会のチケットをT−1でお買い上げの方。
 開催当日は、優菜のグッズ販売も行ない、グッズ購入者も参加できます。 カメラ、サインを入れてほしいグッズは各自持参下さい。
お問い合わせはTEL:03−5275−2778 T−1まで
URL:http://www.t-1.jp
Vol.9決定カード、他 1.15
 昨夜行われたガッツワールド Vol.8にて優菜に続くガールズファイター第2号として浦井百合(うらいゆり)の入団が発表された。次回3・11新木場でデビュー予定。
 また、チェゴヤグループ代表の高橋照雄氏がガッツワールドの初代コミッショナーに就任したことがリング上から発表された。

 全試合終了後場内ビジョンで発表された次回大会決定カード
ガッツ石島 対 マスクドミステリー

木村剛 対 吉野達彦

ダイスケ&レオナルド高津&根本太樹 対 ドレイク森松&SUZKI&ミナミ・ ムッシュ・ランボー

他、全6〜7試合予定。
Vol.8情報 1.5
  1月14日に行われるガッツワールドVol.8、ダークサイドHERO!選手改名に伴い次のように変更されます。

CDの嵐〜“G×D”1st contact〜
(ガッツワールド)ダイスケ 1/30 HARASHIMA(DDT)
Fin試合結果 1.1
 昨日大晦日に行われたザ・シェイドブレイカーズ引退興行「 Fin」の試合結果です。
 メインでセコンドに付いたガッツ石島がOzアカデミー勢と大乱闘!

@15分1本勝負
○ガッツ石島&松井漠(4分35秒 ガッツラリアット→片エビ固め)ダイスケ&木村剛×

A20分1本勝負
○ジャガー横田&ザ・ブラディー&桜花由美(12分8秒 雪崩式フランケンシュタイナー→エビ固め)高橋奈苗&植松寿絵&ファング鈴木×

B4WAYマッチ15分1本勝負
○田村欣子(8分39秒 トモレクラッチ)タニーマウス×
※あと二人はおばっち飯塚、KAZUKI

C引退後祝儀マッチ10分1本勝負
△下田美馬 &前村早紀(時間切れ引き分け)GAMI &宮崎有妃△

D30分1本勝負
○井上京子&元気美佐恵&武藤裕代(18分14秒 ナイアガラドライバー→エビ固め)豊田真奈美&永島千佳世&藪下めぐみ×

Eブラディー&ファング引退試合LSD2005ルール
尾崎魔弓&ダイナマイト・関西(3-2)ザ・ブラディー&ファング鈴木
1、○尾崎(2分57秒 首固め)ファング×
2、○関西(5分58秒 スプラッシュマウンテン→エビ固め)ブラディー×
3、○ファング(16分41秒 リングアウト勝ち)関西×
4、○ブラディー(24分33秒 LSDU→エビ固め)尾崎×
5、○尾崎(26分40秒 シャイニング・ヤクザキック→片エビ固め)ブラディー×